転活パーティー「Pink Slip Party (ピンクスリップ・パーティー)」
第二回「転活パーティー」開催レポート
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さる2009年7月14日、第二回「転活パーティー」(ピンク・スリップ・パーティー)を六本木ヒルズのバー(ハートランド)にて開催いたしました。
アメリカでは、リストラが急増する中、各地で失業中、もしくは転職活動中の ビジネスパーソンと企業の人事担当者やヘッドハンターのマッチングを 目的としたピンクスリップ・パーティーが開催されています。
※「ピンクスリップ」=米国で解雇通知書のことを言う。
このパーティーは、スタンディングバーで開催し、アルコールを飲みながらリラックスした雰囲気で進行するため、お互い本音で話し合えることが特徴です。
第一回「転活パーティー」では、パーティーをきかっけに出会ったヘッドハンターを通じて、転職に成功される方もいました。転職成功事例としてアップしておりますので、ご覧ください。
欧州系金融機関ディレクター タダオさん(40代男性、仮名)の転職成功事例
第二回の今回も、求職者約120名、ヘッドハンター約40名が集まり、各所で真剣に情報交換をしている姿が見られ、大変熱気の溢れるパーティーとなりました。
当日はテレビ、新聞、雑誌など各メディアも取材にお越しいただき、注目度の高いパーティーとなりました。取材いただいた模様は、「メディア紹介実績」をご覧ください。
参加者の声
- ●「会場も良く人数も手頃で良いパーティーでした。求職者・ヘッドハンター共に質が良く、有意義な時間を過ごすことができました。どうもありがとうございます。」(金融系、40代女性)
- ●「短時間ではありましたが、それなりに有意義な時間となりました事、感謝致します。ありがとうございました。コンタクトがとれたヘッドハンターの方より、早速案件を頂戴しまして、そこの企業にエントリーする方向で動いております。」(メーカー、40代男性)
- ●「パーティーそのもの、そして、コンセプトは大変素晴らしく、満足いくものでした。大変感謝しております。と共に、また機会があれば、参加させて頂きたいと思います。ある程度のカテゴリ分けがあると、なお良いですね。」(マスコミ、40代男性)
ビズリーチでは、今後もこのようなパーティーを会員限定で実施していきたいと考えております。
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会場の様子